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井川メンパ  望月栄一


井川メンパ集合写真

井川メンパは静岡市の山奥の井川地区で江戸時代から伝承されてきた檜と本漆を使った弁当箱です。組物、飯台、おひつも作られています。現在、職人は数人しかいません。


井川メンパは使い道が豊富ですが、
電子レンジは使えません。 click to zoom

井川メンパを味噌汁に使う
井川メンパに梅干しを入れる
井川メンパに漬物を入れる
井川メンパにトマトを入れる

井川メンパ
(詳細はショッピングで)

井川メンパ小判型特大L

小判型特大L
8,500円税込み


井川メンパショピング



井川メンパ小判型大

小判型大
7,400円税込み


井川メンパショピング




井川メンパショピング




井川メンパショピング




井川メンパショピング




井川メンパショピング




井川メンパショピング




井川メンパショピング




井川メンパショピング



ご注意:現在、仕様が変更されて、飯台以外の仕切りはT字ではなく、一枚板となっております。

望月栄一氏は先祖代々6代目です。井川メンパ職人も数が減って、後継者も育っていない中、伝統文化を継承するために、先祖・先輩の作品や道具を大切に保管しています。



井川メンパ製造道具

左側が木ばさみと呼ばれ、曲げの形を維持するための道具です。右側は漆室で、この部屋の湿度を調節して、漆塗りを行います。



望月氏の曽祖父が作った井川メンパ

これは望月氏の曽祖父の作品です。


井川メンパショピング


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